つぷやき。

わたしは、いま、どこに向かってるのだろう。

 

保育士?

幼稚園教諭

それとも……?

 

美味しいものを美味しいと言い合える幸せ。

こんばんは

あっという間に春休みは過ぎていき、新年度を迎えてしまいました。

更新頻度を保っております、たまこです。

 

春休み最後の想い出は、彼氏と過ごさせてもらいました。

3月31日の夜から落ち合い、彼の地元に行き、ホテルに泊まりました。

 

そもそもこの日の予定も、ぎりぎりまであやふやで

彼が逢う度に「ピザを食べたい」って言ってたから、ピザパーティしようと声をかけたのがきっかけ。

逢えば必ずといっていいほど、ホテルに泊まってたから

今回もホテルに泊まることを御願いして、彼もそれを飲んでくれたおかげで

その日をスムーズに、楽しく、幸せに送れました。ありがたい。

 

早く逢いたい日に限って、彼のお仕事が長引いて

少し早めに出たけど、かなりの時間待ってしまった。

しびれを切らしたわたしは、彼の最寄りに向かいベンチで待っていました。

もしかして、帰っちゃったとかないよね....なんて不安が心をよぎったりして

泣きそうになりながら、LINEに既読が付くのを見ていたら

やっとついて「終わったよ」の一言。

不安な気持ちも、涙が出そうだった目元も、すっきりして

いつ現れてくれるのかとワクワクしていると、後ろからトンっと背中をたたく彼。

長いこと待ってた寂しい空間は、彼の姿を見た瞬間に吹き飛んだ。

 

そこから電車に乗りながら、彼の地元を目指しながら

どこのピザ屋にするか、サイズはどれにするか、時にふざけた会話を交えながら

地元に着き、まずはホテルへ直行。

大体どこに行くのかは候補があるから、空いてるかどうかを電話で確認して入室。

 

部屋に入るや否や、偶然そのホテルにはピザ屋の出前が頼めることに気づき

最初はピザハットを頼もうとしてたのを、ドミノピザに変更したわけです。

 

ピザが来るまでは、着替えたり、借りるゲームをどれにするか話したりして

まったりと過ごし

11時が過ぎたあたりにピンポーンとインターホンが鳴って、ピザを受け取る。

 

ピザを食べて、私「うん、美味しい(^-^)」彼「うまい」

なんて会話をして、あぁ、小さな幸せってこういうことだって勝手に実感してた。

そして彼から「またしようね、ピザパーティ」って言ってくれて

嬉しくて「うん!」っとニコニコで言ってしまった。

 

食べたあとも、私の悩みだったり、彼の家族の話だったり

いろいろな話をして、今までにないくらいいい話ができたと思えた素敵な時間だった。

 

落ち着いたところで、次はゲームを借りる。

色々と迷った末にWiiをすることにした。

ゲームをしながら、いちゃいちゃしながら。これもまた幸せ。

謎におっぱい揉まれながらWiiの操作してたわたし(´ε`;)♡

いや、そういうの好きですけどね♡

 

なんだかんだで、2時くらいまで遊んで、そっからはらびゅタイム♡

かわいいって言ってくれた。嬉しい。

逢うたびにやってるけど、毎回毎回の違いを感じながらやれるのって幸せ。

そんな彼にはたくさん、言い表せないほど感謝してる。ありがとう。

 

でも興奮と緊張からだったのか、ちゅーしてたら珍しく心臓ばくばくして、初めて

過呼吸になっちゃって、彼に心配をかけてしまった。あれはなんだったんだろうと、今でも謎。

そんな状態でも、彼はとっても優しくしてくれた。あ、えっちな意味じゃなくてね笑

大丈夫?水飲もうか。落ち着いた?って。

苦しくて泣きそうになって辛かった私を立ってぎゅーしてくれて、温もりを感じた。

 

わたしの過呼吸も無事落ち着いて、事も済ませて

喉が渇いたので深夜のお買い物へ!時間は既に朝の4時(^ω^)

お泊まりの時はお互い自由だからこそのこういう変な時間に買い物に行ったりする。

親にも怒られない、誰にも何も言われない。そんなお互いに快適な空間はお泊まりの時だけなのだ。

 

ホテルに戻り、軽く休憩をしてそこからやっと睡眠へ。

いつもなら、ホテル出てお昼を食べて解散するけど、今回は午後から彼が用事があるからって言ってお昼は断念。

でも濃い半日だったし、満足だった。

今回も彼に感謝。

 

そして何よりも、美味しいものを美味しいと言い合える相手が居るという幸せ。

美味しいものを当たり前のように美味しいと言える、わたしたちが幸せそのもの。

これからも、お互いそんな素敵な人間でありたいと願ったまったりおでーとでした!

 

次は4月後半かなぁ。またピザパーティ!?(^ω^)

おやすみなさい。

彼なりの優しさ。私なりの優しさ。

不定期だけど、記事の更新頻度をあげてます、たまこです、こんばんは。

 

まぁ、こんなありきたりな題名はそそられませんね。

自分でもそう思いながら、記事書いてます(^-^)

 

実は今回はまさかのまさか、彼ともう1回逢えることになり

気分は既にウキウキです♡

明日ですよ!明日!

 

夜から彼の地元で落ち合うのですが、何を食べようかという話をしていて

彼はかなり前からピザが食べたい、ピザの出前を家だと取らないからピザが食べたい

とずーっと嘆いていたので、それを思い出した私はホテルに泊まり、ピザの出前を頼んでピザパーティーをしようという提案をしたのですが

未だに決まらず。

お店を調べたものの、高いだのなんだのって.....

じゃあ、そっちが決めてよーーーーと心の中でつぶやきながら

冷静を装い、LINEで優しくどーしよっかー(^-^)?などと返事を促していますなう。

 

とにかくね、基本1ヶ月に1回しか逢えてないのに

今回何が起こってるのか、また逢えるから

これは彼なりの優しさなのかなぁ...と勝手に思ってみたり

ありがたいなぁ、と感謝したりしてます。

でも、本当に嬉しいな。

 

逢えばやることはやるし、お互いそれがいつもの感じっていうのかな。

お互いにそれを求め合ってるから、別にセフレとかそういうことじゃないし

ちゃんとした恋人だし。

それはそれでいいのかもしれないってね。

 

“100組の恋人がいれば、100通りの恋愛がある”

 

ってのようにさ、私たちの関係がどうであれ

仮に私たち以外の恋人の関係が、万人に受け入れられないものだとしても

それが彼、彼女らの付き合い方なのだと、思ってる。

重要なのは、当本人たちがその関係性を受け入れられるのか、耐えられるのか

周りから何を言われようと、それを貫き通す精神があるのかどうかだと思う。

自分たちが認めず、誰が認めるのか。そういうことなんじゃないのかと。

 

時に、自分たちが認めても、そんなの自己肯定であって

周りからの目は変わらないし、自己満足で終わってしまわないのか?と私自身も考えることがあるけども、それを考えてしまうのであれば

恋人との関係性の良し悪しの意見を聞き入れる優先順位は、第2者になるということだと思う。

 

...............あ。もう何言ってるのかよくわからなくなってきたw

ていうか、この記事かなり黒歴史になりそうだからもうこれ以上書かないほうが未来のわたしの心の傷を広げなくていいな。(・∀・)

 

はい、私が言いたいことの結論は

自分たちの恋愛に胸を張ろう!世間体も大事だけど、好きなら仕方ない!好きは素敵だ!セフレだっていておかしくない男性が多い!そんなの女の勘でわかる!

男も女も浮気してんだよ。多分。

浮気はうーん....いいとも思うし、悪いと思う....。
けど、とりあえず、他の人に目移りはしていいと思うけど、なんだかんだこの人じゃなきゃだめだって、この人がいいって思えるものであれば、浮気はいいと思う。

一途って本当に素敵。素敵だと思う。けど、それは難しいと思うんだ。

だって男だけで、この世界には何人いると思ってるのー?

 

(てててーれ、てててーれ、てててててっ♪)

 

35億。

 

(でれれんででんでん、でれれんででんでん)

 

あと5000人。

 

..........なわけですよ!

そりゃ他の人にも目が行くでしょ。

だからね、ほんと、この人じゃなきゃわたしはだめだぁぁぁぁあぁぁ!っていう人と

結ばれてください。女性は幸せになるべき。あ、男もね。

 

もうなんか、くっだらないからやめる(;・∀・)

おつかれ!

私はタラレバ女???

こんばんは、お久しぶりです。

先ほど東京タラレバ娘を見てました。最終回でしたね。

自分はどーなのだろうか、タラレバしてるだろうか...なんてリンクしちゃいながら見てましたが、真実はわからず....。

 

とてつもなく、久々なので近況報告といきましょう。

 

わたしは無事大学1年生の生活を終え、単位も無事取得し

2年次の準備をしている。今日明日はオリエンテーションと題しての、登校日。

久々の早起き。昼夜逆転していたわたしは、夜中全く眠れないまま朝を向かえ

慣れない朝の時間のメイクをして、外へ。

 

学校では、ゼミ、選択授業の履修の話。

あぁ。2年生になるのか、就活が来てしまうのか...なんて思いつつ“学生”という時間が着々と終わるのを哀しみながら話を聞いていた。

正直、今のところゼミも選択授業も取りたいという欲求は全くない。

家から学校までが若干遠いという不便な環境にあるということが大きすぎて

いち早く帰りたいという欲求がどうしても勝ってしまう。

 

ゼミを取ったあとに「あ...めんどくさ。やっぱり取ってなければよかった。寝れたじゃんこの空きコマ...」ってなりそうで。タラレバだ。

そんなだらしない、惰性で生きてるようなわたしは

いつでも社会不適合者になる準備は出来ているのに.....なーんてね。

 

わたしは本当に保育士なんてものになれるのだろうか。

ここに来て今更そんな不安が心をつついてくる。

労働と等しくない給料、施設の少なさ、保育士というそのものの職業自体に関心が薄くなりつつある。

そんな職に就けるのだろうか、就きたいと本当に思っているのだろうか。

誰だって、単純に給料が安い職になんて就きたくはないと思ってしまうもの。

 

そんな現実を前に、これから責任実習を2回こなして

施設実習に行き、就活に望む。

何度も問う。「本当にこれでいいの?」

 

人生においても、恋愛においてもタラレバになりそうで

悔しい。とても、悔しい。

 

誰が読んでるか、いや誰も読んでないと思うけど

投稿してるこいつ、東京タラレバ娘見て自分のこともタラレバ女だとかほざいてやがるじゃねーか。きめぇな。って思われてるのかな( ^∀^)

いいんだ。そんなことは誰に思われていたって構わないのだけどね。

ま、勉学の悩みはとりあえずここまで。

 

長いけど、許してね。次は恋愛。

 

彼とは3年と3ヶ月経った。

別れたいと思ってる彼。別れたくないと引き止めて無理やり付き合わせてる私。

これこそ、惰性で動いてる。

これ、タラレバ恋愛になってしまうのかなってとっても心配。

でも最近とっても楽しいの。月1回しか逢ってくれないのはどうかと思うけど

ちゃんと予定立てて、夜から逢ってご飯食べて、ホテル泊まってらぶらぶして、お風呂も一緒に入ってらぶらぶして、ゆっくり寝て、起きて最初におはようと声をかければ、目の前に彼がいて、おはようと返してくれる。

静かで、有意義な朝。

誰にも罵倒されず、縛られず。まったりした時が流れながら朝の空気を吸う。

お昼に出て、マックを食べる。

 

なんて短くも、素敵な時間を過ごす。

 

でも彼の気持ちは変わらない。未だにね。

私がいけないのか、彼がいけないのか。

それ以前の問題で、私たちは出会うべきではなかったのか。

そんな気がして、心が痛くなる。

 

惰性なのかもしれないけど、ここまで来てしまったものは変えられないのだから

方向転換させるのか、いい方向に持続させるのかは私たち次第であり、彼次第でもある。

自分の中の目処は立ててる。

私が仕事を始めたら、結婚を視野に入れて付き合っていく。

 

彼が私の全てであり、全てではないのだ。

 

自分でも何厨二臭いこと言ってんだって感じだけど

本当、そういう気持ちで生きてる。

このわたしの今の小さな頑張りが、彼に通じて、結婚という女の幸せに繋がるようにしたいと思ってる。

 

何が普通なのか。普通の恋人とはなんなのか。一般的とはなんなのか。

平凡ってなんなのか。全てにおいてハテナマークが消えないけれど

世間体とか、固定概念とかそういうのは無しにして、お互いの気持ち、感覚を尊重してお付き合いしたい。

 

とにかく、タラレバ女にならないようにしよう。

 

 

あーーーーー!長いこと書いた!

文面っていいですね。お手紙とか好きなわたしは日記とか大好きだし

ブログだって好きだし。なんだかんだ今後も書きたいわ。と思った。

 

誰が読んでたっていいけど、ここだけはわたしだけの世界だから

誰の文句も受け付けない。ただそれだけ。

 

ええ。そうです。自分の人生の主役は自分なのだから。

全ては血祭り前だからである。 と思ってる。

お久しぶりです。

絶賛血祭り前で、昨晩から苛苛。

飲みの場でも苛苛して、長居しようとしたけど

サクッと帰りました。

 

バーっていうものはほんとあれですよね。

うん。あれだよ、あれ。

 

あーなんかかったるい。

俺氏、謎のモテ期到来!?

お久しぶりです

なんか、モテ期きました。

 

今まで、誰からも言い寄られることなく

生きてきたのに

なんかこの歳になって、色んなっていうか

2~3人くらいの男に言い寄られてます笑

 

1人は興味無いやつだけど

もう1人は割といい感じの人✨

けど、わたし彼氏いるやーんてなってる。

でも今の彼氏と別れるべきか否か…。

悩み中ですよ。

 

いい感じの人からは、すんごいアプローチ来てて、付き合おうってしゅごい言われてて笑

まぁ、悪い気はしないですね

初めてだよこんなの。

 

悩める仔羊の話誰かきいてーーーー(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)

新しいパソコンほしいよーーーん

どうも、こんばんは

やっぱりこういう記事書くのってPCの方がいいとつくづく思います。

 

ここ最近は、気持ち的にも少し落ち着いて

穏やかな生活をしていたんじゃないかなぁと思いますけど

でもしんどかったなぁ、ここまでくるまでに。

 

タイトルの新しいパソコン欲しいってのは

今使ってるPCは古くて、アップデートがもう対応してくれないと。

だから親に言ってるけど、買ってくれる気配なし。

なんとか上手い言い訳を考えてやっていこうかと思ってるけど、いまいちうまくいきませーん。(;_;)